第39週【生後9ヶ月】写真を使ったいないいないばあを楽しむ知育遊びbaby_fumira_frame_s

【生後9ヶ月】からの顔写真を使った知育遊び

生後9ヶ月頃には、部屋に読まなくなった育児書が積まれているのではないでしょうか?

今回は古雑誌も活用できる、顔写真を使った知育遊びを紹介します。

【生後9ヶ月からの知育】いないいないばあで遊ぼう

雑誌に掲載されている赤ちゃんの顔写真を切抜き、厚紙にくっつけます。

古雑誌がないようであれば、撮り溜めしている赤ちゃんの写真から、ママの好きなものをピックアップして下さい

切抜きを貼った厚紙もしくは写真を、裏面が上になるように置きます。

それをゆっくりと引っ張りながら、「いないいないばあ」と言います。

この伏せた写真を起こす→いないいないばあをするの動きを繰り返して下さい。

止めるタイミングは、赤ちゃんが自分で起こそうとするまでです。

いないいないばあを発声する時は、同じ声のトーンではなく、高い声や低い声等バリエーションをつけて下さい

【生後9ヶ月からの知育】家族の名前を知る

家族の写真でも同じようにいないいないばあをやります。

顔が見えるようになった頃に「○○ちゃんの顔が見えたね」「お父さんが見えてきたよ」等の声かけをします。

家族の写真を使えば、家族の名前をたくさん言えるので活用しましょう。

目的は、写真に写っている人物とママが言う名前を関連づけることです。

よって写真は集合写真ではなく、なるべく単独え撮影されているものが良いかもしれません。



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