赤ちゃん・乳幼児0才~1か月までの知育方法!0~0.1

 

 

このカテゴリーでは、産まれたての赤ちゃん・乳幼児が

 

成長していくに連れて、どういった知育方法があるのかを

 

紹介していきたいと思います。

 

 

今回は、産まれて間もなくの赤ちゃん~1か月目までの

 

乳幼児にはどういった知育方法があるのか?

 

脳に良い刺激を与える事が出来るのか?

 

を解説していきたいと思います(´∀`)

 

 

 

0才~1か月の赤ちゃん・乳幼児の発育

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誕生後間もない赤ちゃんは

 

2~3時間寝てはオッパイを飲んでまた寝る。

 

を繰り返します。

 

 

一日の殆どを睡眠で過ごしますが

 

オッパイを飲ませてあげないといけないので

 

ママは少し大変な時期かもしれないですね。

 

 

また、この時期の赤ちゃんが起きて泣き出すのは

 

何かしらのメッセージである事も多く

 

お腹が空いた

 

オシッコ等で気持ち悪い

 

うまく眠れない

 

物音などにびっくりした

 

抱っこしてほしい

 

 

等、様々な意思表現を「泣く」という

 

手段で伝えようとしています。

 

 

また、何をしても泣き止まない子もいます。

 

赤ちゃん・乳幼児が泣くのは元気な証拠ですので

 

あまり心配せずに赤ちゃんに接していきましょう。

 

 

 

0才~1か月の赤ちゃん・乳幼児の知育

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産まれたての赤ちゃんでも耳は聞こえています

 

授乳、おむつの取り換え、抱っこする時、布団に寝かせる時

 

どんな時でも、優しく目を見つめて話しかけてあげましょう

 

 

沐浴の後の裸の時にも、話しかけながらマッサージしてあげたり

 

顔をさすってあげたりするなど、スキンシップする事でも

 

赤ちゃんの脳に凄く良い刺激を与えます。

 

 

赤ちゃんの手を握ったり、指を握らせてあげたり

 

手から刺激を与えてあげるのも良い方法ですね。

 

 

時には歌を唄ってあげたりしながら

 

常に赤ちゃんとの絆を深める事で

 

安心感を与える事にもつながります。

 

 

この時期は目はハッキリ見えてるわけではないですが

 

30cm位の距離ならぼんやり見えています

 

音のなるオモチャを近くで鳴らしてあげたり

 

目の前でキラキラ、くるくる動くものなどを

 

見せてあげると、泣き止んだりじっと見つめたりします。

 

 

 

 

赤ちゃん・乳幼児0才~1か月までの知育方法まとめ

 

1か月目までの赤ちゃん・乳幼児は

 

まだ泣く・ぼんやり見る・聞く事しかできませんが

 

私たち親がしてあげられる事は沢山あります。

 

 

オモチャや音楽も凄く良いのですが

 

何よりも大切なのは、

 

親が話しかけてあげる事

 

これに尽きると思います。

 

出来るだけスキンシップを取りながら

 

沢山話しかけてあげてくださいね(´▽`*)

 



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