4か月5か月6か月の赤ちゃん知育方法!0.4~0.6chiiku

 

このカテゴリーでは、産まれたての赤ちゃん・乳幼児が

 

成長していくに連れて、どういった知育方法があるのかを

 

紹介していきたいと思います。

 

 

今回はか月~6か月目までの

 

赤ちゃんにはどういった知育方法があるのか

 

を解説していきたいと思います(´▽`*)

 

 

子供と触れ合いながら楽しく知育を実践して

 

脳に良い刺激を与えていきたいですね。

 

 

 

4か月5か月6か月の赤ちゃん・乳幼児の発育

0.4~0.6hatuiku

 

赤ちゃんは、この頃になると首のすわり

 

かなりしっかりしてくるので

 

膝に乗っけて立たせるマネをしたり、

 

手を取って動かしたり

 

色々な動きをさせてあげる事ができます。

 

 

また、5か月めくらいになると

 

早い子だと寝返りがうてる子もいます。

 

 

例えこういった行動が遅くても神経質にならずに

 

子供のペースに合わせて

 

スキンシップを取りましょう。

 

 

昼と夜の区別もつくようになってきて

 

寝る時間も徐々に長くなってくる頃です。

 

 

この昼夜の感覚を助けるためにも

 

昼は散歩したり遊んだりして

 

夜は暗くしてあげて落ち着いて寝れるように

 

してあげるといいですね。

 

 

更に、感覚も発達してきているので

 

音がする方向に顔を向けたり

 

オモチャを手に取ったりする様になります。

 

5~6か月目には何でも手に取って口に入れたりします

 

ので、注意が必要ですね!

 

 

また、成長が早い子は

 

座る事(おすわり)が出来る様になったり

 

歯が生え始めてくる子が多いのもこの時期です。

 

 

 

 

4か月5か月6か月の赤ちゃん・乳幼児の知育

0.4~0.6chiikuhou

 

この頃になると、話しかけたり遊んだりした時に

 

ニコニコと笑ったり、キャッキャと声をたてることもあります。

 

感情を表現する事が上手になってきているので

 

不満があると大きい声で泣き出したり

 

怒ったりすることもあります。

 

 

最初はびっくりする事もあると思いますが

 

いつも通り、語りかけながら一つ一つの

 

行動をしてあげる事で、知育の効果があります。

 

 

おむつ変えましょうね~

 

と、毎回声をかけながら実行していれば

 

赤ちゃんも解ってきますので

 

何かしらの感情表現をする事もあるでしょう。

 

 

また、5か月6か月と成長してくると

 

赤ちゃんの知能の発達が進み

 

身体の発育と合わせて、今までより

 

バリエーション豊かな遊びが出来る様になります。

 

 

オモチャを握らせてあげて

 

一緒に振ってみたり

 

おすわりが出来る様だったら、

 

一緒に座ってボールを触らせてみたりして

 

身体を使った知育方法が有効です。

 

 

赤ちゃんをあやす方法の定番

 

いないいないばぁ~

 

をすると、赤ちゃんが笑ったりびっくりしたり

 

反応するようになったとしたら

 

思考力、想像力が付いてきた証拠です。

 

 

ママやパパの顔が隠れてまた出てくると

 

思っていたり想像している為

 

「ばぁ」のタイミングで

 

笑ったりする事ができるわけです。

 

 

見て、聞いて、触って行う知育

 

とても効果的な時期ですので

 

なるべく多くの物を見て聞かせて

 

触らせてあげましょう。

 

 

もちろん、オモチャ等を使った

 

知育方法も効果的です。

 

ですが、この頃の赤ちゃんは

 

何でも口に入れて確かめる事が普通です。

 

 

なので、オモチャで遊ばせてあげる時は

 

口に入れても大丈夫な大きさか

 

噛んだりしても壊れたりする危険はないか

 

塗料など口ではがれて有害な物が出ないか

 

洗ったり拭いたりして衛生的に清潔を保てるか

 

等をチェックしてから使用しましょう。

 

 

知育オモチャベビー用品のオモチャ

 

その辺の視点で作成されているので

 

比較的安心できると思いますが

 

チェックは必ずしてくださいね。

 



七田式英語で子供が簡単にバイリンガルになる理由が知りたい☆

子供がどんどん英語を覚えちゃう!ディズニーの無料英語DVDを試しました!

【失敗談含む】ママさん注意!学資保険を自分で探してはいけない3つの理由!

スポンサード リンク

ページTOPへ

幼児の知育大辞典TOPへ