【知育口コミ】妊娠中に見つけた知育法、胎児とふれあうキックゲーム

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胎動の反応を親子で楽しむ知育ゲームです。

30歳で初めての妊娠。

まわりはちらほら子どものいる友達がいたけれど、新しいことばかりで色んなことを本やネットで調べていました。

たまたまネットで見つけたのが、胎児とふれあうキックゲームでした。

胎動が感じてきた頃から、より一層愛情がわいてきました。

その胎動の反応を親子で楽しむゲームです。

音楽や、話しかけるなどと同じような感じで、胎教のひとつです。

おなかをトンと軽くたたき、「キック!」と言うと子どもが段々反応するというゲームです。

リラックスしているときが1番胎動を感じられるので、私はよくお風呂でキックゲームをしていました。

初めは、ポンっと胎動が感じられた場所を軽くたたき、私が「キック!」と言っていました。

するとまた赤ちゃんはポンと手や足をのばしてきます。

それに私も反応して「キック!」とハッキリ大きな声で言ってました。

すぐには上手くいけないですが、最終的には私が「キック!」と言いながらお腹を叩くと、そこを蹴るようになってきました!

この知育ゲームで産まれてからも育児がスムーズに?

ネットでは、胎児の頃から親とのコミニュケーションがとれているので、産まれてからも育児がスムーズにいきます、と書かれていました。

私は胎教などあまり興味がなかったのですが、ちょっとでもコミニュケーションがとれて、産まれてからも育てやすい子が多いということを信じてキックゲームもしていました。

「キック!キック!」と言うと2回ポンっと返してくることもありました。

実際に産まれてからですが、自分で言うのも何ですが、本当に育てやすい赤ちゃんでした。

よくおっぱいを飲み、よく寝ていました。また、物音にも敏感ではなく穏やかに過ごせていました。

3ヶ月の頃には、夜は6、7時間寝てくれるようになりました。

また、離乳食が始まっても嫌がらずもぐもぐ食べてくれました。また、笑顔が多かったです。

絵本も見るのが大好きでした。このしやすい育児は、この子の性格もあるかもしれませんが、キックゲームのおかげだと私は思っています。

ちなみに二人目もキックゲームしたのですが、上の子と同じような感じで育児しやすい赤ちゃんでした!



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