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ブロックのおすすめ知育おもちゃ

2歳前後には指先が発達しますので、ブロックでも上手に遊べるようにもなります。

ブロックは、想像力を鍛えるにはうってつけの知育おもちゃです。

具体的にどのような商品があるのでしょうか。

ブロックのおすすめ知育おもちゃ:【レゴ】

ブロックといえば、レゴが最も有名なブランドではないでしょうか。

実はLEGOは年齢や性別にあわせて商品が分かれているのですが、ご存知ですか?

1歳半から遊べるレゴデュプロ。

これは小さな子でも持ちやすいこと、遊びやすいことに着目して作られています。

次に4歳から遊べるレゴジュニア。

これは何でも自分でやりたい年頃であることを考慮した難易度で作られています。

そして5歳から遊べるレゴシティ。

その名の通り自分で町を作ります。

スノーモービルのような一般的ではない形の車も作れるようになります。

女の子向けのレゴディズニープリンセスを販売し、お姫様のお城や家具を作ります。

このように年齢にあわせた大きさや難易度のブロックを多数販売することによって、レゴは長く愛されるブロックになっていったのです。

ブロックのおすすめ知育おもちゃ:【マグフォーマー】

磁石でブロックをくっつけるという、これまでのブロックとは違う遊び方ができます

普通のブロックでは滑らかな形はあまり作れず、どちらかと言えば四角いものを作ることが多かったのですが、マグフォーマーは違います。

リングやハートのような流線の形のものでも作れます。

タイヤをつければオリジナルのミニカーが作れます。

ピースの数は16、30、62、90の4種類から選べます。

ブロック骨組みだけで出来ているので、数学の展開図の勉強に役立ちそうなブロックです。

ブロックのおすすめ知育おもちゃ:【ラキュー】

基本のパーツは7種類。

それを使って平面から立体へ、更には球体へと変化させるこれまた新しいタイプのブロックです。

オプションのパーツを組み合わせて、大きな車やヘアアクセサリーを作ることができます。

想像力の分だけ遊び方が存在します。

ブロックは男の子の遊ぶものというイメージが強かったのですが、知育おもちゃとして人気が高いためかレゴのように敢えて女の子用を準備しているブランドもあります。

組み合わせ次第でブロックの遊び方は無限に存在します。

自分の持っているイメージを具現化するというのは、なかなか大変な作業です。

大人でも、やってみると意外に難しいのではないでしょうか。

それを子供のうちにブロックでたくさん経験することによって、脳は飛躍的な進化を遂げます。

うまく作れたら褒めてあげましょう。

褒めてあげたら「また頑張ろう」とやる気になって、どんどん良いものを作ってくれますよ。



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