生後6ヶ月の赤ちゃんにおすすめする知育おもちゃ

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生後6ヶ月の赤ちゃんにおすすめする知育おもちゃ

生後6ヶ月の赤ちゃんにおすすめのおもちゃをまとめてみました。

生後6ヶ月の赤ちゃんにおすすめする知育おもちゃ:【6ヶ月ってどんな時期?】

体のつくりが大分しっかりしてきて、おすわりができるようになります。

指先も発達し、近くにあるおもちゃに手を伸ばして取ろうとします。

また音に対する反応も良くなり、TVをつけると音のする方へ向くようになります。

生後6ヶ月の頃には脳の重さが生まれた時の倍の重さになると言われており、小さいながらも赤ちゃんが日々着実に成長していることが分かります。

生後6ヶ月の赤ちゃんにおすすめする知育おもちゃ:【電話のおもちゃ】

お父さんお母さんが使っている携帯電話に興味を持ち始める時期です。

さすがに本物を与えてしまうと壊されたり誤作動を起こしたりするので、電話型のおもちゃを買ってあげましょう。

ボタンを押すとコール音が鳴るのは勿論、「こんにちは」「もしもし」と言葉が出てくるものが良いですね。

同じような仕組みで、ボタンがたくさんついているリモコンのおもちゃもおすすめです。

お子様が舐めても安心、安全のペイントフリーの電話のオモチャ

生後6ヶ月の赤ちゃんにおすすめする知育おもちゃ:【布絵本】

口に入れても安心で知育にも役立つのが布絵本です。

布絵本は特別支援学校の教科書として文部科学省から認定を受けるものもある程、教材として質の高いものです。

色使いが多彩で見た目にも鮮やかなこと、固い・柔らかいといった色々な手触りを楽しめること、そして自分でページをめくること。

布絵本を読むことによって、知らず知らずのうちに五感が刺激されているのです。

そして布なので、汚れてしまったらお洗濯も可能。

赤ちゃんは気になるものは何でも口に入れてその感触を確かめようとするので、本とはいえど赤ちゃんは舐めて汚してしまいます。

衛生面を気にされるお母さんには、普通の絵本よりも布絵本の方が向いているかもしれませんね。

知育おもちゃシリーズ★布のおもちゃ・布絵本 触って・見て・感じて遊べる布絵本ですね♪

生後6ヶ月の赤ちゃんにおすすめする知育おもちゃ:【オーボール】

赤ちゃんが握って遊べるボールです。

多少力がついてくる時期ですので、オーボールで握力をどんどん鍛えましょう。

ボールを投げるよりも噛むことに集中してしまう赤ちゃんもいますが、それもまた赤ちゃんにとっての勉強です。

オーボールは素材が色々ありますので、丸洗いできるか消毒液を染み込ませた布で拭くかお手入れは異なります。

赤ちゃんがボールを舐めて転がすと、どうしても床のホコリやゴミがボールについてしまうので、そこはお母さんが細かくお手入れすることで清潔さを保つしかありません。

この時期、早い子は人見知りが始まります。

人見知りが始まるとお父さんお母さんと以外の人と遊ぶことができなくなり、遊び相手は特定の人に偏りがちです。

この時期の1番の遊び相手であるお母さんは、率先して知育おもちゃを使って遊んであげましょう。

 



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