算数嫌いの小学生がRISU算数タブレットで新学期から絶好調!本音で口こみします。

管理人です!

 

我が子が以前から利用しているRISUさんのタブレット学習について年長の時に利用している様子を記事にしました。

関連記事:幼児・年長のタブレット学習!RISUきっずの口コミ評判は?

 

その際は、ひらがな・漢字・さんすうなどとても興味があり、タ

ブレットを使った学習を積極的にやっていたのですが、小学生になった今、ついに問題が・・・

 

それはというと、タブレットでの算数は楽しんでいたのに「学校の算数は嫌い!」と言い出したのです!

小学校一年生の一学期というのは、新しい環境で覚えることが沢山あるので、子供は毎日へとへとに疲れています。

 

そこにきて国語や算数など今までやったことがない勉強が重なり大変なのはよくわかります。

ただ、「嫌い」というのは々しき事態では!(笑)

 

そんな、算数嫌いになりかけてしまった我が子が夏休み中に

RISU算数にもう一度最初から向き合い、真剣に取り組んでみた結果です。

 

更に、幼児向けのRISUきっずと違い

小学生向けのRISU算数になってどう変わったか?どういった点が良くて悪いのか?

 

ココらへんも、利用者として今後利用するであろう

同じ環境のママさんパパさんへリアルな口こみを届けたいと思います。

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タブレット学習RISU算数で算数嫌いを克服!?

年長の時は、あんなに計算やRISUきっず(幼児用タブレット学習)が大好きだったのに、

小学生になりいつの間にかに宿題の算数ドリルを「いやいや」やるようになってしまった我が子(笑)

 

これは、またRISUの力を借りるしかないと小学生バージョンを契約しました。(RISUきっず~RISU算数は全て1つのタブレットからバージョンを上げられます。)

 

果たして、我が子の算数嫌いはどうなる?

Topics(クリックでジャンプ)

まずは起動してネット回線とつなげる

ネット回線のつなげ方に関しては、以前のRISUきっずでも詳しく書きましたが、今回もさらりと。

RISU算数タブレット電源を入れてまずは、インターネット回線と繋がなくてはいけません。

家でwi-Fiやパソコンを使っていれば、それをそのまま利用しましょう。

ちなみに、インターネット環境がないと、タブレットの内容更新や講師による学習指導動画が見れないので利用は難しいと思います。

最初にチュートリアルがあるから安心!

最初は親も子も使い方がさっぱりわかりません(笑)

我が家はRISUきっず(年長)を使ったので大体わかっていたのでスムーズに入りましたが、初めてだと最初のネットで苦戦すると思います。

 

電源を入れて、ネット回線がつながると、まずは使い方を教えてくれるチュートリアルが始まります。

なんにもわからない状態なので、コレは助かりますね!

説明書を読みながら・・・なんてのは面倒ですし、それだけで子供が投げ出す危険性もありますからね。

最初からタブレットにかぶりつきになれるのは良いと思います(笑)

 

付属のタッチペンを使って、自由に書く所からはじめます。

付属のタッチペンは先がフニフニした素材で強めに押しても画面が傷つくことはありません。

ひとつひとつに説明が「ひらがな」ではいっています。

小学1年生でも読めますし、使い方をどんどん覚えていけますね。

100てん!!

こどもって100点大好きですよね。

私も子供の頃は100点が大好きでした。

100点!って大きく書かれると「できたっ!」って思えるんです。

 

このように、チュートリアルで使い方を学びつつ、こどものやる気をグンッとアップさせてくれます!

かなり巧妙ですな(笑)

い、いきなり実力テスト!?子供の実力に合わせて勉強を進めるためのテストなんです

と、チュートリアルで一息ついた~と、思ったらいきなり実力テストが!!

 

学生時代を送ってきた親にとって「実力テスト」って聞くと「ビクッ!!!」としちゃいますが、ご安心を。

 

これは、子供がどこから算数の学習をスタートさせたら良いかを調べるためのテストで、

子供の学力を調べることで子供に合った適切な箇所からスタートができるという仕組みなんですね。

実力テストの受け方もしっかり始動してもらい、いよいよスタート!

最初は順調に進んでおります。

年長さんでも習うような本当に優しい問題から始まっていますね。

むむ!いよいよ足し算が出てきましたよ。

ダイナミックな文字で空きスペースで計算している模様です(笑)

空きスペースで計算しては消してを繰り返して、少しづつ進んでおります。

息子よ、いつの間にけしごむモードを覚えたのだ。

子供の適応力にびっくりしますね。

 

問題は、学校で習った範囲内だったのでゆっくりペースながらクリア!

 

実力テスト後は、子供の適正に合わせたステージ毎に様々な問題が出てきて、飽きずに進めているようです。

あくまで、私から「RISUやれば?」なんてことは言いません。

子供が自主的に「遊ぶ感覚で」算数に慣れ親しんでもらうことが大切だと思ったからです。

実力テスト後も、そのまま熱中していました。

 

自然にのめり込み、問題を考えていたので「いつもの算数の宿題も同じ様にやればいいのに」なんて思ったりもしますが、

そこはやっぱり「やらされている」と「自らやっている」の差が出ているのだと思っています。

利用する前と後の子供の算数に対する姿勢

夏休み前から夏休み中に算数嫌いを克服するためにRISU算数タブレットを再び導入しましたが、

その後はというと、新学期が始まって子供に変化が!

いつも寝る前ギリギリまでやらなかった、算数の宿題を帰ってきて直ぐにやっている!?

 

その秘密は・・・

 

実はRISU算数タブレットは私は「ゲーム」と呼んでいます(笑)

RISUも勉強と呼んでしまうと「宿題もあるのに、また勉強!?」と子供が思ってしまうんじゃないかと思ったからですね。

なのでRISUはゲームで、学校の宿題は勉強です(笑)

ただの言葉遊びのようですが、これが効果がありました!

 

子供は、RISUがやりたいので帰ってきて直ぐに宿題に取り掛かります。

そして、驚いたのがスラスラ問題を解くじゃありませんか。

「できない」んじゃなかった、「やりたくない」だけだったのだと気付かされましたね(笑)

 

さっさと宿題を終わらせて、RISUを進めています。

※画像はRISキッズ時のものです

RISU算数タブレットの素晴らしい点としては、ただ豊富な問題ステージをひたすらこなすだけじゃなくて、

日々の進捗や、間違った問題などに対して指導員さんが「専用の動画」を送ってくれることです。

  • 間違った問題が多いところ
  • わからなくて飛ばした問題
  • 今までの復習ポイント

などを要点をまとめて動画で配信してくれます。

 

子供も「自分に連絡が来た!」と喜んで、最初にその動画を見ています。

あれ?これってオンライン学習塾みたいですよね?

 

直接的にわからない部分を聞けるわけではありませんが、間接的にサポートしてくれるこのシステムはとても良い点だと感じています。

RISUを利用してる場面をこっそり動画で撮影

画像と文字の説明よりも、わかりやすいかとおもい動画を撮影してみました。

こちらは、年長時のRISUきっずを撮影した動画になります。

タブレットの扱いは一緒なので、雰囲気は伝わると思います。

RISU算数タブレットの同梱物

このようにタブレットは梱包されて送られてきます。

  • タブレット(カバー付き)
  • 電源タップ(充電式)
  • 電源コード
  • タッチペン
  • お知らせの用紙
  • 説明書

が同梱されています。

必要なものは全て揃っているので、何かを買い足すとかは全く必要ありません。

RISU算数タブレットを利用した親子のリアル口こみ

それでは、実際に我が子(小学1年生)と一緒にRISU算数タブレットを利用して、

  • 実際に効果はどうだったのか?
  • 親から見て、子供の変化は?
  • RISUを利用して心配な点や注意すべき点

などを本音で口こみさせていただきたいと思います。

 

尚、この利用した際の感想は、あくまで我が家の教育や勉強に対する姿勢がベースとなっているため、各家庭での方針もあると思います。

なので、参考程度に聞き流していただければと思います。

夏休み中はチャンス?遊び感覚でタブレット学習!新学期に差が出る?

今回、我が家では夏休み前の7月あたりからRISU算数タブレットを利用しました。

 

年長時にRISUきっずという、幼児向けの算数(時計や数なども)を利用させていただいておりましたが、

小学生の最初は覚えることがいっぱいでRISUに手がまわらないと思っていたので休止していました。

 

案の定4,5月あたりは帰ってきたらへとへとで、すぐに寝てしまったりグズったりが頻繁に起こっていましたね。

 

更に問題だったのは「宿題をまったくやらない問題」が浮上しました。

「先生に言われたから致し方なくやる」

「やりたくないけど怒られるからやる」

という状態になってしまっていました。

 

我が家では、幼児教育も習い事も「自分が楽しいと思うことをさせる」という方針だったのに、

学校の宿題に関しては「楽しい」と思わせてあげることができずにいました。

 

なんとかこなす宿題の日々に、息子はどんどん「算数嫌い」になってしまっていたのだと思います。

年長の時は、自分から白い紙に数字を書いたり問題を作ってみたりしていたのに、ものの数ヶ月でこのありさまでした。

 

しかし、RISU算数タブレットを再利用しようと決めて、息子に「前に使っていた数字のゲームのやつやってみる?」と聞くと

「やるやる!!」

とやる気満々でスタート。

 

タブレットを使っている間は年長の時のように目をキラキラさせて問題を問いているんですね。

 

何が違うのか?

 

やはり学校の宿題は

  • 自分のペースでできない
  • 手書きなので間違えたら消したりしなければならない(小1だと頻繁に書いたり消したりしています)
  • やらされている感がある
  • 問題の意味がわからない(こういうケースもあると思います)
  • 提出しないと怒られると思いこんでいる(これがやらされている感の原因だと思っています)
  • 問題がわからない(わからない事でやる気がでない子もいると思います)
  • 宿題が多い(今どきの小1ってこんなに多いの?って位に量が多いです)

こういった事が起こりえます。

 

そのうちに「つまんない」「きらい」という苦手意識が芽生えてしまうのではないかと推測しました。(実際に我が子のパターンはこれです)

そこで、夏休みという時間がある時に、「ゲーム感覚」で算数の楽しさを覚えさせることにしました。

 

このスラスラと解いていく感覚を身に着け、算数=数字ゲームといった意識を子供は持ったと思います。

新学期が始まり、宿題が毎日出されていますが、先程も書いたとおり真っ先に取り組んでサッと終わらせています。

 

宿題嫌い、算数嫌いになりかけていた1学期の間に手をうったのが功を奏しました!

実際に小学生の子供と利用してみて正直な感想レビュー

我が家では、勉強ができてほしいとか頭が良くなってほしいと思っているわけではなく、

今後何年間もやっていかなければいけない勉強というものを「嫌いになってほしくない」と考えています。

 

勉強が嫌いになると、学ぶことが苦痛になってしまうじゃないですか。

それって、とてももったいないことだと考えています。

なので、子供には「学ぶことの楽しさ」を感じていてほしいと思っています。

 

今回は、まだ学校にも慣れていない小学1年生ということで、なんとか上手く軌道修正はできましたが、

子供が勉強嫌いにならないのであれば、スマホだろうがタブレットだろうがゲームだろうが使った方が良いと考えています。

 

私が小学生の頃は、ゲームと言えばピコピコとやるスーパーマリオみたいなゲームしかありませんでしたので、

ゲーム=遊びってことで、親からは「ゲーム禁止!!」なんてよく怒られていました。

 

ですが、現代では学び方は多様にあると思っています。

RISU算数タブレットもそうです。

 

紙に書くことが苦手な子だっていますし、なぜかドリルが嫌いな子だっています。

しかし、タブレットなら嫌いだと思われていた科目を積極的にやりたがる事も十分に考えられます。

 

要は子供は「算数」や「国語」が嫌いだったのではなくて「その勉強方法」が嫌いなだけだったということもあると思います。

 

実際に我が子のパターンでは、プリントの問題を解く時に

  • 数字を書き慣れていない
  • 自分の名前を書き慣れていない
  • 知らない問題のパターン(問題の出し方が違う)
  • 間違った時の消しゴムの使い方が下手

こういった事が原因で、問題の答えはすぐにわかっているのに、プリントを終わらせるのに物凄い時間を浪費しています。

タブレットなら3分で終わらせられる問題も、プリントだと1時間コースです。

 

このように、「やりたいことがスムーズに進まない」ということは子どもの世界ではよくあることだと思います。

 

今回RISU算数タブレットを利用ましたが、以前使っていたRISUきっずと共に、とても良い教材だと感じています。

もちろん、これだけやってりゃいい!

なんて乱暴なことは言えません。

しかし、多様な学び方の一つとしてRISU算数のようにタブレットを使った学習方法を取り入れても良いと私は思います。

 

また、子供の世代は今後もずーっとタッチパネルの世界で生きていくでしょう。

私達はここ数年で、この変化を見てきているため「タブレットなんて勉強道具じゃない!」という考える方も多いかもしれません。

 

ですが、子供世代にとっては「タブレットは当たり前」「なんにだってタブレットを使う」

といった時代に身をおくことになるかもしれませんよね。

 

画面と目の距離が近いので、視力の低下にだけ気をつけて、私は今後も利用させていきたいと思います。

RISU算数の落とし穴?タブレットが癖になる?

我が家ではRISU算数の落とし穴として、1点注意している事があります。

それはタブレットがくせになるということです。

 

RISU算数はとても良くできていて、ステージをどんどんと進めていく事でMAPが埋まり進んでいる感覚が味わえます。

更に、ポイントが貯まったり☆の数で問題の理解度を示したりと、面白い要素が沢山あります。

 

それによって子供が楽しさを覚えてくれるのはとてもいいことなのですが、

子供によっては「タブレットじゃなきゃ勉強しない」

な~んて子も出てくる可能性があります。

 

それ自体は問題ではないかもしれませんが、しまいには「学校のテキストはやりたくない」なんて言い出すかもしれません。

そうならないためにも、特に低学年のうちは家でのルールをしっかりと定めたほうが良いですね。

RISU算数はこんな子に向いている?向いていない?実際に利用して思ったこと

RISU算数は、タブレットを利用しての学習システムだと理解してもらえたかと思います。

 

実際に利用して、このRISU算数はこんな子に向いているんじゃないか?というのをあげてみます。

  • 鉛筆や消しゴムを使うのに慣れていない
  • 算数がわからない!と思い込んでいる
  • テキストやプリントが苦手
  • やった成果が積み上がっていくのが目に見える
  • 自分宛てに手紙やメールが来るのが好き
  • まだ習っていない問題や難しい事に挑戦するのが好き

などがあげられます。

 

鉛筆など使い慣れていないというのは、それを放置していいというわけではありません。

むしろ慣れていなかったらどんどん使わせてあげるべきだと思います。

 

しかし、こと算数など違う目的があるのであれば、鉛筆や消しゴムなどでモタついてしまい、

それが原因で算数自体が嫌いになってしまう事もあると認識してほしいと思います。

RISU算数ではダイレクトに算数を学べるので、おすすめとさせていただきました。

RISU算数のメリット・良いと感じた点

RISUを利用して良いと思ったメリットをまとめます。

問題数が豊富

とにかく問題が多種多様で多いです。

小1レベルでのこの多さなので、高学年などになったら更に使える教材となりそう。

問題数は10000問あるそうです!

このようなステージごとに「たしざん」や「ひきざん」などテーマがあります。

各ステージ内は25問の問題で構成されています。

100点が取れなかったら、何度でもチャレンジできますよ♪

時計の問題などもあり、苦手な分野を集中して特訓できるのもいいですね。

タブレットなので持ち運びができる

コレも大きなメリットの一つと感じています。

スマホからテザリングすれば、Wi-Fiが通じるのでいつでもどこでも使えます。

習い事に向かう途中の車の中などで利用できて、とても使いやすいです。

学習専用のタブレット

通常のタブレットだと動画が見れたりアプリで遊べますが、RISUのタブレットはRISU算数しかできないようになっています。

子供が使うものなので、逆にコレが素晴らしいと感じています。

余計なことができてしまうと、そっちに集中してしまいますからね。

タブレットは返却しなくてOK!

ここもRISUのすごいところなのですが、学習したところはいつでも好きな時に復習OK!

しかも、解約してもタブレットは返却しないで利用し続けていいようです。

なので、兄が使っていたタブレットを、その後弟に・・・

な~んてこともできちゃいます。(ただし、メインサポートである講師による動画サポート等はありません!)

プレゼントポイントもある!

問題を進めるとポイントが加算されていきます。

そのポイントを使ってゲーム内のアイテムと交換したり、グッズと交換もできちゃうんです!

子供は、これを見てなぜだか「双眼鏡」がほしくなったようで、頑張ってポイントを貯めています(笑)

RISU算数のデメリット・良くないと感じた点

逆に良くないと感じたデメリットも書いていきたいと思います。

目への影響が心配

医学的に証明されたわけではないですが、やはり至近距離の画面ということで子供の目への影響が心配です。

我が家ではブルーライトカットの子供用のメガネをかけて利用していますが、それでも心配です。

 

なので、基本的には長時間の利用はさせずに30分程度やったら声をかけて、違うことをやってもらうようにしています。

 

ここはテクニックなのですが「ダメ!」と禁止するのではなくて

「あ、そうだ!今から餃子作るんだけど包むのうまいから手伝ってもらっていい?」

といった感じでしょうか(笑)

 

我ながら小悪魔すぎて寒気がします(笑)

算数しかない

これはデメリットと言うか、希望なのですが、算数しかないのが惜しい!

英語とか漢字とかのバージョンあったら、全部使いたいくらいです!

 

RISUイングリッシュ!熱望です。

利用者の本音!RISU算数の1週間お試しキャンペーンで様子を見るべき!

RISUでは、期間限定でのお試し体験キャンペーンが開催されています!

今なら、1980円で1週間レンタルしてもらえるチャンスです。

自分の子供が、タブレット学習に向いているかどうか、確かめてみましょう。

今後はタブレットでの学習は確実に増えていくと思いますので、無駄にはならないと思いますよ。

 

また、お試し後に実際に利用するということになった場合は1980円は無料になります!!

 

お申し込みクーポンコード「bab07a」をご記入ください。

↑こちらを入力しない利用できないので、ご注意ください。

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RISU算数タブレットについてもっと詳しく!

RISU算数には算数が好きになる工夫が沢山

算数が好きになるのには、理由があります。

RISU算数は学力や年齢に応じて幅広くカバー

全生徒平均先取り学習スピードNO.1(※2017年12月時点RISU Japan調べ。小学生向け家庭学習教材調査より)

年中後半~年長向けのきっずコースから、小学校6年生まで、1人1人お子様の学力にピッタリの学びと個別フォローアップをRISUが実現します。

算数 小学生レベル

RISUでは、初回実力テストでお子様の現在の学力にあったスタート地点を設定。

学年にとらわれず、1人1人のレベルに応じた成功体験からスタートする事で、スムーズな学習の定着を促進します。

小学1年生
単なる計算の繰り返しにとどまらない、バリエーション豊かな文章題やスペシャル問題を交えて、苦手になる前の「先取り」で、算数+応用力をみがいていきます。
小学2年生
図形やかけ算・より大きな数など1年生にはなかった内容も、お子様の学習にあわせて変わるRISUの仕組みと個別フォローアップでぐいぐいすすむことができます。
小学3年生
難易度がぐっとあがってくる3年生レベルの問題。
東大生らによるフォローと適切な難易度の問題で深い理解を促します。
小学4年生~6年生
複雑な演算、一気に量の増える応用・図形問題にも、得意な点をどんどん伸ばしつつ苦手もフォロー克服できるようにサポート。
受験基礎(アドバンス)
6年分が終わったら、「鶴亀算」「和差算」など、受験でも頻出するタイプの応用問題へ。
高いレベルの思考力と、難問を解く喜びを身に付けます。

年中後半~年長向けレベル RISUきっず

12ステージ 約800問の練習を通じて、数と計算の基礎力を身につけます。
音声読み上げ機能・豊富なイラストで、文字が苦手なお子様にもピッタリ!

RISU算数で学力が伸びる秘密

お子様にピッタリな問題とレッスンを配信します。

  • RISUでは、お子様1人1人のデータを分析し、ピッタリの問題とレッスン動画を配信
  • 苦手を残さず、得意なところはドンドン効率よく学習を進めることができます。

「2つの復習」で、学習をキッチリ定着

どうしても一度解いただけでは、なかなか算数の理解は定着しにくいもの。

  • 忘れてしまいがちなタイミングでの復習(※忘却曲線)
  • 間違いが多かった問題の復習

の2つをミックスして復習を自動出題することで、むやみやたらに全部の問題を何度もやり直すことなく、的確に地に足の着いた学習をすすめることができます。

つまづきを感知して、スグにフォロー! 苦手を放置しません。

  • 算数が苦手なお子様も安心! つまづきをスグに感知して、フォローアップ。
  • 学習の状況をトップチューターが1人ずつ丁寧に把握し「今褒めてあげて!」「学習があいていますが大丈夫ですか?」と、やる気や学習習慣づけまでとことんサポートします。

一般的なタブレット教材との違いは?

教材が届くだけで個人に対するフォローもないため、一度つまづいたらドンドン苦手が増えていきます。

↓↓↓↓↓
  • 間違いやすい問題は、ピンポイントのレッスン動画で即解消。
  • 24時間365日の無料フォロー相談体制。何度でも受け付け!

計算塾との違いは?

↓↓↓↓↓

RISU算数の問題例と特徴

効果を実感した利用者さん達の例

RISU算数の教材内容

低学年版

高学年版

大きなタブレットを利用してタッチペンで直感操作できるのがRISUの大きな魅力です。

そんなRISUの教材内容を紹介します。

  • 4ステージ・約10,000問のボリューム。
    教育課程+αをしっかり網羅

    トータルで、約10,000問。
    教科書の解説にとどまらない、丁寧なヒントも満載!

  • お子様が自主性を
    伸ばせる「ステージ制」

    計算・図形・単位…つまずいたら次に行く、一気に習得するなど、お子様が1人1人の個性に応じて選択できる構成です。

RISUの問題例

小学校 低学年+高学年で、独自の学習効率化調査に基づいてつくられた合計94ステージをご用意。
1ステージは25の問題シートに分かれ、テンポよく学習していただくことができます。

問題例) 2ケタの足し算

問題例) 2ケタの足し算

問題例) 時計の読み方

問題例)時計の読み方

問題例) 小数のかけ算

問題例)小数のかけ算

突然難易度が変化!? 「オニモード」

すいすいとテンポよく進んでいても、解ける問題ばかりだと、どうしてもお子様は退屈し始めます。
RISUでは、調子が良いタイミングを見計らって、突如問題が難しくなる【オニモード】をご用意。
単調になりがちな単元にも、フックを持たせています。

料金テーブル

カギを集めて、スペシャル問題にチャレンジ!

通常のカリキュラムを進めると、ランダムに「カギ」が手に入ります。
カギを使うことで、暗号や中学受験問題などの「スペシャル問題」に挑戦。お子様をあきさせません。

スペシャル問題 例)暗号解読

スペシャル問題 例)暗号解読

スペシャル問題のタイトル例
  • ・すうじならべクイズ
  • ・お金のはらいかた、何とおり?
  • ・カードいどうゲーム!
  • ・29番めのカードは?
  • ・山のようなたし算
  • ・正直者はだれ?

全94ステージ一覧

年中~小学生高学年まで全てのステージ一覧です。

教材について よくあるご質問

まだ幼稚園なのですが、RISUの教材をやるには早いでしょうか?
小学校の先取りをマイペースでというお客様も多数いらっしゃいます。また、日本語を読むのに慣れていないお子様には、音声読み上げ機能のついた「RISUきっず」をおすすめしております。
個別フォローでは、何をしてくれるのですか?
東京大学・早稲田大学生を始めとする、トレーニングを積んだチューター(先生)が、お子様の学習状況データを逐一チェックし、つまづきへのアドバイスや苦手箇所のビデオ解説、励ましのメッセージ等を1人1人に合わせて送っています。

詳しくは、データに基づく個別フォローをご覧ください。

学校の授業(学年)と、RISUのカリキュラムは同じなのですか?
はい、RISUの教材では小学校の算数全体を網羅し、さらに、思考力を養うスペシャル問題を提供しています。

一方で、「1人1人のお子様にあった学習」をしていただきたい、との想いから、ご利用の初回に実力テストを解いていただき、その結果を元に各お子様にあったスタート地点を決めてスタートし、そこからの進み方も1人1人にカスタマイズされる仕組みを採用しています。

学年にこだわらず、お子様のポテンシャルをひきだす仕組みの結果、約75%のお子様が学年より上の問題を解いていらっしゃいます。
※2015年8月時点での全学習データを集計

タブレットで目が悪くなるのが心配です。
RISUでは、お子様の大切な目の安全に最大限配慮し、ブルーライトを軽減する配色に加え、一般のタブレット教材によくあるゲーム類も一切ありません。

また、先取りをしているお子様でも1日の平均学習時間は15分未満。目が疲れにくい範囲で、集中して取り組むめる仕組みになっています。

RISU算数の利用料金

月ごとの利用料について

月1ステージ以上のペースで学習が進んでいる場合のみ、学習速度に応じた月々のご利用料が発生します。

安心の料金体系

学習があまり進んでいないにも関わらず、高額の利用料になることはありません。

利用料の算出例
1ステージ未満/月クリア: ゆっくり学習… ¥0
1.2ステージ/月クリア: 少し速いペース… ¥980
1.7〜2ステージ未満/月: 学校の1.3〜1.5倍速…
(利用者の平均速度)
¥2,980
2.5ステージ/月クリア: 学校の1.9倍速… ¥5,480
3ステージ以上/月: 学校の2.3倍速… ¥8,980
(上限金額)
  • クリアしたステージの復習は、利用料 … ¥0
  • 初回の実力テストでクリアした問題も、利用料 … ¥0

  • 利用開始からクリアした累計ステージ数を利用月数で割った「月平均クリアステージ数」に応じて、利用料が決まります。
  • 基本料金は契約開始日の5日後に年額一括でご請求となります。
  • 全て税別表示です。その他詳しくは、料金詳細をご覧ください。
  • ご解約は、メールまたはマイページから受付しております。

管理人のケース:利用料金はどうなった?

料金体系は基本料+利用料に応じての追加料金

という月額タイプになっています。

 

この追加料金と考えると「え?いつの間にかに信じられない金額になっちゃうんじゃないの!?」

と、思ってしまいますが、ご安心を。

 

進めたステージ数で金額の上限が決まっているので、

利用したら利用した分が課金され続けるわけではありません。

 

最高額も決まっているので、それ以上にはなりません。

また、1ステージで大体1つのテーマであるため、2~3ステージとなると「足し算」と「引き算」など結構なボリュームになります。

逆に3ステージ以上ボンボン進めれるようであれば、ハイペースで進めたほうが結果として安上がりになります。

 

最初の方は、月額に対して割高に感じますが、ある程度進めていくと過去の問題は自由に復習できるので、

進めれば進めるほどやる問題が多くなっていって割安になっていく感じですね。

 

1ヶ月に1ステージ未満の進み具合の場合は、基本料だけとなるので、あまり使えなかった月でも割高になることはありませんね。

 

 

基本使用料は2480円となっていて、年額をまとめて支払います。

 

1ヶ月間で1.2ステージ位進めると小学生の低学年は学校と同じペースでこなしていけます。

逆に中学年高学年になってくると、2ステージ未満くらいのペースでこなさないと学校のペースよりも遅いようです。

 

なので、高学年では苦手なジャンルだけに絞ってやったりするなどして金額を抑えることもできますし、

一旦学習してしまえば復習は無料なので全てを予習復習で学んでしまうのもいいですね。

 

小学生のすべての算数のボリュームが詰め込んであって、この金額で使い放題で、しかもタブレットも使用し続けることが可能です。

※解約後もタブレットは利用可能です。ただし講師からのサポート等のサービスはありません。

タブレットが壊れても安心?安心サポート

  • ¥0で、東大・早慶のチューターによるレッスン動画が届く「成績アップ支援サービス」がついてきます。
    ※お子様の直接の学習指導ではありません。
  • タブレット破損時のご負担が、24,000円→5,980円(送料込)になります。

 

50名限定!お試しキャンペーン中!

1980円でRISU算数が一週間お試し利用できます!しかも使い放題です。

お試し後に本契約する場合は1980円は支払い不要になるという特典も!

RISU算数の運営会社の概要

社名 RISU Japan株式会社
現住所 〒113-0033 東京都文京区本郷3-21-8 ケイアイビル6F
従業員数 60名(パート・アルバイトを含む)
資本金 7,000万円(資本準備金含む)
設立日 2014年7月16日
役員 代表取締役 今木 智隆
取締役  加藤 エルテス 聡志
事業内容 教育事業
関連・グループ会社 ・RISU USA,LLC : http://www.myrisu.com/us/
アクセス ・東京メトロ 丸の内線 本郷三丁目駅 徒歩5分
・都営大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩6分
・都営三田線 水道橋駅 徒歩8分
・JR総武線 水道橋駅 徒歩10分

RISU算数の詳細はこちら

算数嫌いの小学生がRISU算数タブレットで新学期から絶好調!まとめ

はい、長い間お付き合いいただきありがとうございました。

小学生向けRISU算数タブレットはいかがでしたか?

 

我が家で活躍中のRISU算数ですが、本当に心の底から英語バージョンと国語バージョンがほしいです!!

RISUさん作って~!!!

 

それはさておき、新学期から急にできなかったことができるようになる!

ってことも子供なら全然あり得る話なので、親が子供の状況を注意深く観察して、そっと手を差し伸べてあげるのがいいのではないでしょうか。

 

RISU算数では、

  • 苦手を克服
  • 嫌いが好きになる
  • いつの間にか熱中できる
  • 自分のレベルより上の問題をやりたくなる

といった工夫がされている教材だと思いました。

 

なにはともあれ、息子の「宿題できない病」が治り、むしろ進んで勉強できるようになって良かったです。(ホッとしております。)

 

今は50名限定ですが、1週間レンタルキャンペーンもやっていますし、

試しに使ってみて子供がタブレット学習に適合するか様子を見てはいかがでしょうか。

 

普段は勉強や宿題をやらないような子でも、スイスイできるタブレット環境であれば楽しんで勉強することも考えられます!うちの子のように!

一度体験してもらいたい!

それがRISU算数タブレットです。

 



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