【知育口コミ】ピアノ、英語、公文の効果

私は、知育や勉強と思わず実践していたことが、結果的にとても良かったので、3つご紹介したいと思います。

一つ目は、胎教というより、つわりや、妊娠中の不安の解消から、ピアノのCDをずっと、聴いていまた。

二つ目は、帰国子女に負けたくなくて、私と話す以外は、全部英語が触れられる環境にしました。

DVDは、英語のマンガや、CDで聴く音楽も、英語にしましたし、幼稚園に通う前の、プリスクールも、インターナショナルにしました

そのような生活を、小学校に上がる前まで、続けていました。

三つ目は、公文です。

何度も何度も同じことを繰り返すので、向いてるお子さまと、向いていないお子さまが、いらっしゃると思うのですが、4才位から、二人とも、通わせています。

上の子は、14才になって、高校教材まで、終わりそうになってやめましたが。

二人とも、熱心な感じではないですし、誰かと、競う感じでもないのですが、1日一枚終わっただけでも、褒めて、長く通わせました

一つ目のピアノですが、塾に通っているわけでもないのですし、大して、家で勉強しているわけでもないのですが、(宿題位は、やりますが)成績は、良いです。

授業中に、集中して、聞くことができるからだと思います。

あまり、家で勉強しないのに、なぜ成績が良いのか、親である私も、不思議に思って。

上の子に聞いたら、勉強は、全部、音符みたいだ、つまり、音楽みたいで、勉強している感じがしないと言ってました。

勉強は、遊びの領域だとまで言われた事があります。

五感を鍛えられるピアノは、知育にも、とても、良い事なんだなぁと今は思います。

小さい頃は、大変ですが、後になってから、大変楽です

二つ目の、英語ですが、この方法は、大成功でした。

英語が、苦手なお子さまも、いらっしゃると思うのですが、これまた、勉強している感じがしないと言ってます。

完全に帰国子女のような状態です

三つ目は、公文の内部推薦で、私立の中学に進学できましたので、コスパがよかったらです。

また、進学先でも、トップクラスの成績です。



スポンサードリンク

ページTOPへ

幼児の知育大辞典TOPへ