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おすすめのお風呂グッズ

赤ちゃんは、生後1ヶ月を過ぎたら大人と一緒のお風呂に入れます。

ふにゃふにゃの赤ちゃんをベビーバスで洗うのも大変でしたが、一緒にお風呂に入るのもなかなか根気のいる作業です。

ここでは赤ちゃんと赤ちゃんに関るお風呂グッズについて記載します。

おすすめのお風呂グッズ:【ベビーバス】

赤ちゃんは生まれてすぐの時期は抵抗力が弱いので、大人と一緒のお風呂に入ることができません。

よって赤ちゃんは毎日ベビーバスでお風呂に入るわけなのですが、ベビーバスも色々な種類があります。

一般的なプラスチック製のベビーバス

これはタオルやベビーソープの置き場がついているので、洗うとき楽です。

次に、空気で膨らませるタイプのベビーバス。

夏に遊ぶビニールプールをイメージして頂ければ分かるかと思いますが、小さく畳めるので収納が楽です。

敢えてベビーバスを買わずに透明な衣装ケースで代用している方もいます。

いずれにせよお風呂以外の場所で赤ちゃんをお風呂に入れるわけですから、お部屋の温度は温かくすること、ベビーバスの下にビニールシートを敷いて水はね対策をする等して下さい。

おすすめのお風呂グッズ:【湯温計】

赤ちゃんのお風呂の適温は夏場が約38度、冬が約40度です。

湯温計でしっかり温度を測りましょう。

安いものであれば100円ショップで購入できます。

おすすめのお風呂グッズ:【赤ちゃん用座椅子】

赤ちゃんを座らせたまま洗えるバスチェアです。

リクライニング機能を使えば、首がすわっていない時期からでも使えます。

使用の後は水垢防止のために綺麗に洗っておくことをおすすめします。

おすすめのお風呂グッズ:【シャンプーハット】

シャンプーが目に入らないようにするものです。

顔を濡らさずに頭を洗うことができるのでメリットはあるのですが、一方でデメリットもあります。

やはり人間の頭の形が違いますから隙間ができることもありますし、フィットしたものを選ぶのはなかなか難しいです。

そもそもシャンプーハットをつけるのも嫌がる子もいます。

どうしてもシャンプーハットを使いたいのであれば、2~3個買うことを覚悟しておいたほうが良いのかもしれません。

おすすめのお風呂グッズ:【すべり止めシート】

浴槽の中での転倒を防ぐために、浴槽の底に貼るシートです。

吸盤がついているので、1度貼り付けてしまえば簡単に取れることはありません。

つかまり立ちを覚えて浴槽の淵に赤ちゃんが立つようになったら、予防のために貼っておきましょう。

お風呂に入る時間は毎日同じような時間に入るようにして、生活リズムを整えてあげることが必要です。

またお風呂からあがった後は体をしっかり拭いて、湯冷めしないよう気をつけてあげましょう。



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